ヒアルロン酸注入、効果、持続|横浜・桜木町の【テティス横濱美容皮膚科】

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ヒアルロン酸注入・・・
聞いただけで拒否反応がでるかたがいらっしゃいます。

「まだいいわ」とか「痛いでしょ、腫れるでしょ」などなど・・・。

ヒアルロン酸は今や化粧水、美容液には当然のように混じっており、一般的にはよいもの とされています。しかし注射となるとまた別物のようにとらえられてしまいます。

とにかく悪いイメージが先行しているヒアルロン酸注入ですが けっこう、誤解が多いように思いますので、それらを簡単に説明していきます。

痛み

針の画像注射を使用するので、全く痛くないわけではありません。

しかし、麻酔(クリーム、テープ)の使用と最近では写真のようのに極細の針や、先端が丸くなっている針によって、状況がかわりつつあります。痛みの感じ方がかなり低くなっています。中には全く痛みを感じないかたもおられます。

皮下出血

大なり小なり、針をいれますので、微小なものも含めれば皮下出血は避けられません。
しかし、目立つ皮下出血例はまれです。当院で行う注入の場合は最小限に皮下出血をおさえることができます。

ボコボコのしあがり

エセリスの画像

これは、確かに注入の入れ方や製剤によってはでてしまうこともあります。

しかし3~4週間は触ってわかるボコボコはあるのは通常の経過ですが、見た目でわかるボコボコはそれほど多いものではありません。ごく希なケースといえます。ちなみに出やすい部位は皮膚が薄いところです。

効果

テオシルの画像ヒアルロン酸の効果は大きくわけて4つあります。

  • 1)サポートリフトアップ
  • 2)しわとり
  • 3)ボリュームアップ
  • 4)保湿

ビスタシェイプに代表されるサポート的注入方法が最近のトレンドであり、自然なリフトアップが可能となりました。
特に法令線、フェイスライン、頬のたるみに適応となる注入方法です。

効果の持続

ヒアルロン酸は残念ながら一生そのままではありません。やはり吸収され消失していきます。
でも、ただなくなるわけではありません。

特に皮膚表層に注入したものは、皮膚を改善し使われつつなくなるのです。つまり肌状態を良くしながらなくなるのです。

また、ヒアルロン酸の効果がなくなった時点で同じ症状に戻るかというと、そうでもない事実があります。例えばしわのでき方など。注入前に100%戻ることはないように感じます。

よく「4~6か月しかもたない」ということをききますが、別の方法で同じような効果をそれだけの期間出せるものがあるのでしょうか?

このようにイメージはイメージであり、施術を受けてみて印象が変わったというかたがほとんどです。

あなたにとって現状からさらにステップアップしたケアとなること間違いありません。

アンチエイジングに「まだ早い」というケアはありません。
数年後を見据えて、症状が出る前にケアしておくことが、今の、これからの美容の主流となっていきます。

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